【金スマ】みやぞんの人生!甲子園での投球映像でフォームを絶賛されるwマンガみたいな半生の真相を徹底検証!

2017年12月8日金曜日20:57から放送予定の

『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』

では

『みやぞんのマンガのような人生』

が放送されました。

テレビに出るようになってから色んな番組で、

その異様な半生を語り毎回周りを驚かせているみやぞんw

数々の逸話は本当なのか?

喧嘩0回で裏番長の武勇伝や信じ難い貧乏話、

驚異的な身体能力など、

その真相を友人が語りました!

高校時代に4番エースで出場した甲子園予選の、

投球映像も公開されました!!

中居さんから投球フォーム球威を大絶賛されてますw

マンガのような半生を徹底検証した結果が面白かったので、

まとめて紹介させていただきます!

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金スマ『みやぞんのマンガみたいな人生を徹底検証』出演者一覧

MC

  • 中居正広

パネラー

  • 大竹しのぶ
  • 假屋崎省吾
  • 室井佑月
  • 安住紳一郎(TBSアナウンサー)
  • 山本匠晃(TBSアナウンサー)

ゲスト

  • みやぞん(ANZEN漫才)

みやぞんのwiki的プロフィール

引用:http://asaikikaku.co.jp/talent/profile/anzenmanzai

本名:宮園大耕(みやぞのだいこう)

コンビ:ANZEN漫才

相方:あらぽん(荒木祐)

生年月日:1985年4月25日(32歳)

血液型:A型

身長体重:172cm 70kg

所属事務所:浅井企画

出身:東京都足立区

学歴:荒川商業高校

特技:即興歌、即興ピアノ・ギター、脇潰し

趣味:野球、格闘技、ギター

金スマ『みやぞんの半生はまるでマンガ!?甲子園予選の投球映像も!』放送内容まとめ

収録の日も仕事が4本も入っているという多忙なみやぞんが登場。

人柄が顔に出てるような笑顔ですが、

なんだか不気味に感じる時もありますねw

音楽や運動など何をやらせてもそつなくこなす多才なみやぞん。

どう育ってこんな人に育ったのか振り返ります。

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キックボクシングを始めて裏番長に

10歳のころ、外で小さなポメラニアンを発見。

追いかけていくと建物の間の細い隙間に誘いこまれ、

古いサンドバッグを発見w

運送会社の作業員が息抜きに使うために置いてあったそうです。

楽しく叩いていたところに、

運送会社の社長が来て「明日も来なさい」と言われたそうです。

その社長がキックボクシングの元チャンピオンで、

みやぞんを気に入って最終的にはリングまで作ってくれたそうですw

マンガみたいな話ですねw

もともとひ弱だったみやぞんがここからどんどん大きくなっていったそうです。

5年間キックボクシングを続けて、

パンチングマシーンでは216kgfという記録を作ったそうですw

内藤大助元選手でも182kgfらしいですよw

ごつい体でジャージをインして歩いている姿に、

「隙がない強いやつ」と評判が立ち裏番長へw

みやぞんを探しに他校の不良生徒が集まってきたときには、

たまたま給食の配膳当番だったため割烹着で参上。

「だれ?親戚?なんかしたっけ?どうしたの?あったことある?」

これで不良たちは逃げていったそうですw

これが裏番長と呼ばれた理由です。

中学のテニス部

初心者なのに入部初日に先輩を倒したそうですw

「来たら打て」

これだけですぐに勝てるようになったそうです。

野球で使う肩を壊さないために左手で1年間テニスをしていたのですが、

勝てずにもどかしくなって2年目は利き手の右手で挑戦。

そのあとすぐの大会で足立区2位になったそうですw

しかしある日衝撃的な出来事が起こります。

テニス部の顧問と試合をして圧勝した際に、

「なんでそんなに強いんだ?」と先生に聞かれ、

ラケットを掲げながら

「天性だ」

と言い放ったそうです。

そのまま2歩進んだところで足の骨が折れたそうですw

足首の複雑骨折でつま先が後ろを向いていたそうですw

ギターを始める

テニスができないのでギターを始めたそうです。

楽譜はないのでテレビで弾いている人の指をマネしながら練習し、

Am(エーマイナー)を開発?しましたw

後々楽譜を見てすでにあったことを知り凹んだそうです。

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野球のルールを知らずにエースで4番だった

テニス部時代にたまたま投げたボールを、

スカウトできていた高校の監督が見て、

みやぞんに推薦を出してその高校に行くことになったそうですw

すぐに130kmを超える速球と多彩な変化球で一気にエースになり、

高校野球専門誌から紹介されるほどに。

右から二番目がみやぞんです。

ルールを詳しく理解していないので、

「お前は1番でいいな!俺はいくら打っても4番だよ!」

と言ってチームメイトに嫌われたそうですw

2003年 全国高等学校野球選手権 東東京大会でのワンシーン。

引用:https://news.mynavi.jp/

敗退して3年生は高校野球が終わったのですが、

みやぞんはそんなこと知らず、

「泣くなよ次があるだろ!」と励ましたそうですw

他校の野球部も全く知らないので、

強豪相手でも普段通り実力を発揮できたそうです。

明るく前向きな人柄になったわけ

なぜボールを投げるのか。

なぜボールを取るのか。

あるとき野球の意味が解らなくなってしまったみやぞんは、

芸人になることを決意。

貧しいながら女手一つでみやぞんを育てたお母さんは反対しなかったそうです。

みやぞん家のお母さんは、

子供たち5人を喜ばせるために工夫しながら生活していたそうなので、

みやぞんの性格はこの家庭で養われたものみたいです。

姉がネジにランランという名前を付けて飼っていたり、

誕生日に大量のほうれん草のお浸しが出てきたりするほど貧乏な家庭でも、

毎日楽しく過ごせていたそうです。

勉強が出来なくても褒めてくれたお母さんを、

当時から尊敬しているそうです。

野球部のユニフォームも買う余裕がなく、

お母さんの指輪を質に入れて買ってくれたそうです。

金スマ『みやぞんのマンガみたいな半生』感想まとめ

お母さんあってのみやぞんなんですね。

本当にいいお母さんですが、

みやぞんと同じくらい変人みたいですw

俳句が好きで新聞や雑誌でも投稿が選出されることが多いそうですが、

575のルールを知らずに書いていたそうですw

幸せに生きることが母親への恩返しになると信じて、

今を楽しく生きるようにしているそうです。

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